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斉藤畳店県知事認可/新潟県新発田市荒町甲499

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畳用語一覧
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畳表(たたみおもて)
い草を緯とし、糸を径として製織したもの。
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畳床(たたみとこ)
畳表を取り付ける土台にあたるもの。昔はワラが主流だったが、現在は化学床を使用することが多い。
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畳縁(たたみへり)
畳の長い方の辺に付ける布のこと。
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ダイケン畳(だいけんたたみ)
大建工業が作ったダイケンボード(発泡ボード)を使って作られた畳床。
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経糸(たていと)
麻糸、綿糸等を使用。本間で約134本、五八で約126本。高級畳表では2倍(一ヶ所に2本)入っているものもある。
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たて敷き(たてしき)
出合い敷きとか四井敷きとも言う。畳の四角(すみ)が合う敷き方。神社、寺院、集会所、旅館の広間などで使われる。
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中京間(ちゅうきょうま)
畳の寸法の呼び名。三六間と同じ意味。
3尺×6尺(910mm×1820mm)のサイズ。主に愛知・岐阜・三重県の中京地方や福島・山形・岩手の東北地方の一部、および北陸地方の一部と沖縄、奄美大島で使用されている。
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つき出し(つきだし)
耳毛の中の茎の根元の部分をいう。
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特等(とくとう)
畳表規格の中で厳しい規検査をクリアした最上級品。いぐさの折り込み本数が多く、重量感があり(1枚/2kg以上の重さがある)、耳毛が長く変色茎が無いため、色調が綺麗でコシがある畳表。
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床の間(とこのま)
床の間には一般的に龍髭畳表という独特な畳表が使用される。現在では畳床を使わずに、薄縁と呼ばれる畳表に畳縁をつけただけのものが多く使われ、畳そのものはあまり使われていない。
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